アロマ・風水

本日の開運アロマ☆2020年2月25日(戊戌)

 

アロマ風水では、宿命のエネルギーバランスからその人に必要な開運のアロマを導き出します。

   

これは、お一人お一人を鑑定していかないとキチンとしたものは判断できないのです。

 

地球レベルでみる今日1日のエネルギーは皆、平等に働きかけます。

 

本日、2020年2月25日は戊戌の日
アロマ風水的開運アロマは

“土”の五行のエレメント“ベチパー”です。

 

 

 

【ベチパー】
  
   
・科名 イネ科
・精油抽出部分 根
・芳香 甘く、ほのかにウッディーでスモーキーな香り
・効用 抗うつ作用 鎮静作用 抗感染作用など
・スピリット(霊性) 滋養 回復 再びつながること
・五行 土
  
  
   
べチパーの通称は「まさかりで刈り取る」というタミール語vetiverrに由来します。
  
  
    
アーユルヴェーダ(インド伝統医学)の古典的な処方にベチパーの根と精油は、喉の渇きや熱、頭痛を緩和させるとあります。
  
    
ベチパーの精油は前向きに生きる、来るべき再生に必要なエネルギーを吹き込んでくれる香りです。
  
     
膨らみすぎた想念や焦りを消し、グランディングさせ、あなたが本来持っているポジティブな気持ちを前面に押し出してくれます。
  
  
   
大地や自然の精霊たちとのエネルギーを人間に役立てることを職務とした聖なるシャーマンのエネルギーを彷彿とさせる深い森の香りをさせるベチパーは、
  
    
ネガティブになったり、考えが空回りして地に足が付いていない時に生きる生命力を呼び覚ましてくれます。

 

 

 

ぜひ、本日の開運のアロマ

ベチバーを身にまとい  
       
実り多き1日をお過ごしください。

 

 

 

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週間占い

【週間占い】さくらの今週のルノ星座(2/24〜)

 

🌸牡羊座

ネズミ…恋愛にエネルギーを使いすぎているかもしれません。少しだけでも自分本位になると良いかも。

 

🌸牡牛座

雲。…自分から物事を動かそうとすると、思わぬ方向に向いてしまう可能性が。

 

🌸双子座

棺…関係性に終わりが来ても、大きな流れでは第一幕が下がったにすぎません。

 

🌸蟹座

鞭…心の中で思っている事を互いに吐き出しぶつかる事を恐れてはいけません。

 

🌸獅子座

道…迷いがあるかもしれません。ポジティブに捉えれば、選択できる喜びを感じてください。

 

🌸乙女座

星。…妥協のないことが苦しくなります。緩める、適当なところで止める。そんな心がけでいると、自分を苦しめません。

 

🌸天秤座

魚…心身ともに豊かになれる人との出会いがあるかもしれません。良い刺激をもらえ視野も広がることでしょう。

 

🌸蠍座

船…転換期かもしれません。大きな方向転換がありそうです。

 

🌸射手座

井戸…人の気持ちや精神は、底知れぬ時がありますね。今は、無理して覗こうとしなくて良いかも。

 

🌸山羊座

コウノトリ…チャンス到来!子供を望む人にとっては、待望の赤ちゃんがやってきてくれるかも。

 

🌸水瓶座

十字架。…身動き取れない時。しばらくの間はもがけばもがくほど辛いので、力を抜いて情勢を見極めて。

 

🌸魚座

蛇…他人を羨ましく感じやすい時。人と比べないことが開運の鍵です。

 

 

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アロマ・風水

本日の開運アロマ☆2020年2月24日(丁酉)

 

アロマ風水では、宿命のエネルギーバランスからその人に必要な開運のアロマを導き出します。

   

これは、お一人お一人を鑑定していかないとキチンとしたものは判断できないのです。

 

地球レベルでみる今日1日のエネルギーは皆、平等に働きかけます。

 

本日、2020年2月24日は丁酉の日
アロマ風水的開運アロマは

“火”の五行のエレメント“ジャスミン”です。

 

 

 

【ジャスミン】
  
・科名 モクセイ科
・精油抽出部分 花
・芳香 濃厚な甘い花の香り
・効用 抗うつ作用 鎮静作用 性的強壮作用など
・スピリット(霊性) 自信 達成 繋がり
・五行 火(そして水)
  
 
     
インドでは「夜の女王」と呼ばれるなど、東洋では何世紀にもわたって医薬品と香料として認められてきたジャスミン。
 
 
     
ヒンドゥー教の愛の女神カーマは、ギリシアのエロスやローマのキューピットのように槍や弓を持った姿で知られ、
 

その矢じりにはジャスミン油が塗られ、ハートを射止めると欲望を湧き起こすとされています。
 
     
この精油はインポテンツや不感症にもよく、自分自身を不器用で不快に感じて落ち込む時にジャスミンの甘い香りが気持ちを和らげ、心と情緒に良い作用があります。
 
    
心理的作用は特に高く、陣痛の苦しみから来るトラウマを慰め、出産の喜びを高めます。
 
 
 
さらにその催乳作用が母乳の出を良くします。
 
  
幸せで官能的な気持ちにさせるジャスミン油は、無意識のうちに自己の欲求に歯止めをかけ、落ち込んでいるハートを優しくサポートしてくれます。

 

 

 

ぜひ、本日の開運のアロマ

ジャスミンを身にまとい  
       
実り多き1日をお過ごしください。

 

 

 

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アロマ・風水

本日の開運アロマ☆2020年2月23日(丙申)

 

アロマ風水では、宿命のエネルギーバランスからその人に必要な開運のアロマを導き出します。

   

これは、お一人お一人を鑑定していかないとキチンとしたものは判断できないのです。

 

地球レベルでみる今日1日のエネルギーは皆、平等に働きかけます。

 

本日、2020年2月23日は丙申の日
アロマ風水的開運アロマは

“火”の五行のエレメント“イランイラン”です。

 

 

 

【イランイラン】
  
・科名 バンレイシ科
・精油抽出部分 花
・芳香 フローラルで甘く官能的な香り
・効用 鎮静作用 抗うつ作用 抗感染作用など
・スピリット(霊性) 官能の目覚め 至福感
・五行 火
  
  
    
イランイランとう名前の由来はフィリピン地方の言葉で「そよ風に揺れる花々」というaiang-ilang又は、 マレー語の「花の中の花」からきています。
  
  
   
男性が、最も女性らしいと感じるとされる甘く濃厚で官能的な香りで、肌を潤し、若返りにも良いです。
  
    
インドネシア人はイランイランの花を新婚初夜のベッドに敷き詰めるそうです。
 

 

ヒンドゥー教のクリシュナ神は、牛使いの女に恋をし愛し合う二人に姿は男性性と女性性(霊性と物質)の融合の象徴とされ、
   
結合とエクスタシーの感覚をイランイランの香りは目覚めさせるとされています。
  
    
イランイランは人の喜びの心の扉を開き、さらに自分軸の中心を失わさせないように働き掛けてくれます。
  
  
   
内側を統合させ、外側は統合させて、私たちの可能性を開かせてくれることをサポートしてくれます。

 

 

 

ぜひ、本日の開運のアロマ

イランイランを身にまとい  
       
実り多き1日をお過ごしください。

 

 

 

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アロマ・風水

本日の開運アロマ☆2020年2月22日(乙未)

 

アロマ風水では、宿命のエネルギーバランスからその人に必要な開運のアロマを導き出します。

   

これは、お一人お一人を鑑定していかないとキチンとしたものは判断できないのです。

 

地球レベルでみる今日1日のエネルギーは皆、平等に働きかけます。

 

本日、2020年2月22日は乙未の日
アロマ風水的開運アロマは

“木”の五行のエレメント“カモミール”です。

 

 

 

【カモミール】
  
・科名 キク科
・精油抽出部分 花
・芳香 甘くフルーティーな香り(ジャーマンカモミールには苦味がある)
・効用 鎮静作用 抗アレルギー作用など
・スピリット(霊性) 寛容、力を抜く
・五行 木
  
  
    
カモミールは大地のリンゴを意味するギリシア語のkamaiに由来し、それはカモミールの香りがリンゴに似ているためです。
  
    
フルーティで甘い香りは「女性と子どもの精油」と言われています。
  
    
安らかな気持ちに包まれるその香りには、緊張による頭痛、胃炎、腹痛などを和らげてくれます。
  
     


更には、不安や緊張、怒り、恐怖の気持ちを緩和してあなたの中にある子どもの心を思い出させてくれることでしょう。
  
   
カモミールの香りは、自我の欲求が緊張を引き起こし、欲求不満や嫌悪、落ち込みを生じた時に気持ちを軽くしてくれます。
  
     
人に対する頑なな期待感を手放し、自分の弱さなど全てを認めさせ、人からの助けを楽に受けいれられるようにしてくれます。
  
    
あなたの内側に眠る「太陽のように明るい性格」が、きっと目覚めてくるはずです。

 

 

 

ぜひ、本日の開運のアロマ

カモミールを身にまとい  
       
実り多き1日をお過ごしください。

 

 

 

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アロマ・風水

本日の開運アロマ☆2020年2月21日(甲午)

 

アロマ風水では、宿命のエネルギーバランスからその人に必要な開運のアロマを導き出します。

   

これは、お一人お一人を鑑定していかないとキチンとしたものは判断できないのです。

 

地球レベルでみる今日1日のエネルギーは皆、平等に働きかけます。

 

本日、2020年2月21日は甲午の日
アロマ風水的開運アロマは

“木”の五行のエレメント“メリッサ”です。

 

 

 

【メリッサ】
  
・科名 シソ科
・精油抽出部分 葉
・芳香 シトラス調でほのかに甘い香り
・効用 鎮痛作用 抗うつ作用 鎮静作用など
・スピリット(霊性) 平和 優しさ 純粋性
・五行 木(そして火)
  
  
  
「レモンバーム」として知られるメリッサはレモンに似た甘い香りの多年生のハーブで、通称はギリシア語の「蜜蜂」melittenaに由来します。
  
     
ディオスコリデスいわく「ミツバチはこのハーブを好む」からです。
  
     
ローマの植物学者やアラビアの医師たちもその効能を重んじ、
  
    
アウィケンナも11世紀の薬草辞典『医学規範(カノーン)』に「バームは心を明るくし、陽気にさせ、生気を高める」このように記しました。
  
    
ハーバリストのニコラス・カルペッパーは、メリッサを占星学では4番目のサイン蟹座に分類。
  
    
心の外衛である心包・胸部・胃を統轄する蟹座は、感情の源である母子関係の象徴です。
  
    
メリッサ油の作用は、心理の最も深い層である感情体のインナーチャイルドに届きます。
  
    
レモンのように爽やかで、蜂蜜のように甘い香りは、混乱した依頼心の強い魂に再び明瞭さと安心感を授けてくれます。

 

 

 

ぜひ、本日の開運のアロマ

メリッサを身にまとい  
       
実り多き1日をお過ごしください。

 

 

 

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占い

【宿曜】同じ星(宿)は似てる?!

以前、濱田岳さんと髭男の藤原聡さんは、私の中ではお二人がとても似ているなーと、混乱してどっちがどっちか間違ってしまう程の二人だったんですね。

 

今は、ちゃんと区別つきますよ笑

 

 

でも、ついさっきそのことを思い出して、生年月日から宿曜をだしてみたら、

 

 

 

 

濱田岳さん

1988年6月28日 箕宿(火曜日)

 

藤原聡さん

1991年8月19日 箕宿(月曜日)

 

 

やっぱり、「箕宿」と同じ宿だったんですよね!

 

お客様を見ていても、同じ宿の芸能人に似ていることは多くて、雰囲気はともあれ顔も似てることあると思うんですよね。

 

宿曜は、経験を積んでいくともっと面白くなりますね。

 

 

アロマ・風水

本日の開運アロマ☆2020年2月20日(癸巳)

 

アロマ風水では、宿命のエネルギーバランスからその人に必要な開運のアロマを導き出します。

   

これは、お一人お一人を鑑定していかないとキチンとしたものは判断できないのです。

 

地球レベルでみる今日1日のエネルギーは皆、平等に働きかけます。

 

本日、2020年2月20日は癸巳の日
アロマ風水的開運アロマは

“水”の五行のエレメント“シダーウッド”です。

 

 

 

【ローズ】
  
・科名 バラ科
・精油抽出部分 花
・芳香 濃厚なフローラル調 優しい甘い香り
・効用 抗菌作用 鎮静作用 抗うつ作用 子宮強壮作用など
・スピリット(霊性) 愛 信頼 心に炎を灯す
・五行 水(そして火) 
  
  
   
ギリシアの女流詩人サフォーはバラを「花の女王」と呼び、優しくこの上もなく甘い芳香には薬理作用があり、
  
  
ペルシアやエジプト、インド、ギリシア、ローマの古代文明においては、薬と香科に珍重されました。
  
  
   
rosaの語源はギリシア語で「赤」を意味するrodonです。
  
     
真紅のバラの色はギリシア神話の草木の神アドニスの血の色を映すとされています。
 
 
 
信仰と希望、愛の象徴である初期キリスト教の心臓のシンボルのようにローズは閉ざされたハートに優しい炎を灯してくれます。

 

 

ローズ精油は、自分の中に秘められている女神を呼び覚ます香りでもあります。
  
  
   
この香りを苦手と感じる女性には、自分の中に美しく官能的な女性性が眠っていることにまだ気付いていない人が多いです。
  
    
日々の生活に追われ、自分のことを十分に満たしていないと感じる時、心が虚しく気力が湧いて来ない時には、
  
  
  
ローズの香りに身を委ねると心が慈しみの精神で満たされ、
信頼と愛を取り戻し、
  
  
人生をアクティブに闊歩出来るようになるはずです。
 

 

 

ぜひ、本日の開運のアロマ

ローズを身にまとい  
       
実り多き1日をお過ごしください。

 

 

 

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アロマ・風水

本日の開運アロマ☆2020年2月19日(壬辰)

 

アロマ風水では、宿命のエネルギーバランスからその人に必要な開運のアロマを導き出します。

   

これは、お一人お一人を鑑定していかないとキチンとしたものは判断できないのです。

 

地球レベルでみる今日1日のエネルギーは皆、平等に働きかけます。

 

本日、2020年2月19日は壬辰の日
アロマ風水的開運アロマは

“水”の五行のエレメント“シダーウッド”です。

 

 

 

【シダーウッド】
  
・科名 マツ科
・精油抽出部分 木質
・芳香 水分をはらんだ森を感じさせる甘い香り
・効用 抗菌作用 抗感染作用 リンパ循環促進作用など
・スピリット(霊性) 確信 忍耐力 
・五行 水
   
  
   
シダーウッドは古代からフランキンセンスやミルラと共に神聖な香木とされてきました。
   
   
幾度となく聖書にも登場し、豊かさ、多産、精神力の強さを象徴するとされ、ソロモン王の寺院の建立に使用されました。

 

 

 

シダーウッド油は森の奥にある水分をはらんだ大きな木そのものの香りがし、腎氣の強化をはかり、心理面においては意志の強化を図ります。
  
    
シダーウッドを無意識に拒否してしまうことがあれば、低い波動のエネルギーに翻弄されてしまっているのかもしれません。
  
    
波動の悪い場所に出入りをする機会が多かったり、ジャンクフード中心の食生活を送っていると自分を取り巻くエネルギーの状態は悪化して、この芳香を嫌う傾向があります。
  
    
大きく力強く立つ、誇り高き塔の様な性質を持つシダーウッドは、人をゆるぎない偉大な自己への気づきへと導いてくれます。

 

 

 

ぜひ、本日の開運のアロマ

シダーウッドを身にまとい  
       
実り多き1日をお過ごしください。

 

 

 

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アロマ・風水

本日の開運アロマ☆2020年2月18日(辛卯)

 

アロマ風水では、宿命のエネルギーバランスからその人に必要な開運のアロマを導き出します。

   

これは、お一人お一人を鑑定していかないとキチンとしたものは判断できないのです。

 

地球レベルでみる今日1日のエネルギーは皆、平等に働きかけます。

 

本日、2020年2月18日は辛卯の日
アロマ風水的開運アロマは

“金”の五行のエレメント“クラリセージ”です。

 

 

 

【クラリセージ】
  
・科名 シソ科
・精油抽出部分 花穂と葉
・芳香 ほろ苦い甘さとムスクに似た香り
・効用 抗菌作用 抗感染作用 消化促進作用など
・スピリット(霊性) インスピレーション 解放 元気回復
・五行 金
  
  
   
英語のclaryはラテン語で「明確な、はっきりした」という意味のclarusに由来し、
   
   
このハーブが目の疾患に良いことを表しています。
  
  
   
属名のsalviaはラテン語のsalvere「救う、癒す」に由来し、
これはクラリセージが長寿をもたらすハーブとして人から愛されていた証でもあり、その為ローマ人は「聖なる薬草」としていました。
  
     
その芳香は人に活力を与え、そして普段では考えつかないような周囲の状況を一新すべき輝かしいアイデアを与えてくれるはずです。
  
  
  
クラリセージ油は賢さと直観力を与え、悲しみを受け入れられる様にしてくれます。
  
    
暗く沈みがちだった考えや思考回路を解き放ち、鮮明な直観力やインスピレーションを流れ込む様にさせ明るい未来へと進む力を加速させてくれます。

 

 

 

ぜひ、本日の開運のアロマ

クラリセージを身にまとい  
       
実り多き1日をお過ごしください。

 

 

 

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